地質調査総合センター

2026年度

  1. 2026年 4月20日 (月) 掲載 出版物とサービス

    5万分の1地質図幅「浜坂」を発行

    5万分の1地質図幅 12[岡山]-012「浜坂」を発行しました。

  2. 2026年 5月 8日(金) - 6月 3日(水) [ 4月20日掲載] イベント

    5月10日「地質の日」経済産業省特別企画
    鉱(あらがね)眠る大地―地質調査が拓く鉱物資源―

    5月10日の「地質の日」に合わせて地質情報をより身近に感じていただくために、経済産業省本館1階ロビーにおいて展示を行います。

  3. 2026年 4月16日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    京阪神都市圏における広域地質図の改訂版を刊行

    -20万分の1地質図幅「京都及大阪」(第2版)-
    (地質情報研究部門 中江 訓 キャリアリサーチャー、佐藤大介 主任研究員、細井 淳 客員研究員、宮川歩夢 研究グループ長、地質情報基盤センター 小松原琢 シニアスタッフらの研究成果です。)

  4. 2026年 4月16日 (木) 掲載 出版物とサービス

    20万分の1地質図幅「京都及大阪」を発行

    20万分の1地質図幅 NI-53-14「京都及大阪」(第2版)を発行しました。

  5. 2026年 4月13日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    千葉県中央部、房総丘陵の新たな地質図を刊行

    -5万分の1地質図幅「大多喜」-
    (地質情報研究部門 宇都宮 正志 主任研究員、地質情報基盤センター 小松原 琢 シニアスタッフらの研究成果です。)

  6. 2026年 4月13日 (月) 掲載 出版物とサービス

    5万分の1地質図幅「大多喜」を発行

    5万分の1地質図幅 08[東京]-086「大多喜」を発行しました。

  7. 2026年 4月 9日 (木) 発表 [ 4月10日掲載]  プレスリリース

    沈み込み帯誕生時の地殻形成プロセスを示す岩石・地球物理学的証拠を発見

    -海底下の「2つの地殻」を可視化-
    (地質情報研究部門 針金 由美子 上級主任研究員(現、東京海洋大学)が共同で行った研究の成果です。)

  8. 2026年 4月 9日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    サンゴ礁の島々をつなぐ中核となるサンゴ個体供給源を推定

    -集団遺伝解析と黒潮海流モデルによる海洋のエコロジカルネットワークの可視化-
    (ネイチャーポジティブ技術実装研究センター(兼 地質情報研究部門) 齋藤直輝 研究員、喜瀬浩輝 研究員、井口 亮 研究チーム長の研究成果です。)

  9. 2026年 4月 5日(月)掲載 イベント

    2025 中国(遼寧)大会

    2026年3月9日に第17回日本地学オリンピック本選研修の一環として「とっぷ・レクチャー」が行われた

  10. 2026年 4月 1日 (水) 掲載 出版物とサービス

    土壌評価図 11「表層土壌評価基本図 ~近畿地方~」を発行

    土壌評価図 11「表層土壌評価基本図 ~近畿地方~」を発行しました。

  11. 2026年 4月 1日(水)掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol.15 No.4

    GSJ 地質ニュース vol.15 / No.4を発行(掲載)しました。